横浜で老朽化したマンションの修繕を体験しました

工事の間は日中外出することが多くなりました

自分にできる準備工事の間は日中外出することが多くなりましたまたお任せしたい業者

工事当日を迎えると、横浜で選定された業者の代表が現れ、マンション住民に対して挨拶が行われました。
第一印象は良好で、真面目に仕事をする感じを受け、これなら任せて大丈夫だと直感しました。
作業に従事する人達も顔を合わせれば挨拶をしますし、何より表情から余裕が見えたので、従業員に優しい会社なのだと感じました。
いざ工事が始まってみると、やはりそれなりに騒音や話し声が気になったり、視線を気にするようになります。
勿論、事前に説明を受けていますが、慣れない体験だったのでストレスが溜まりました。
日中はカーテンを閉めっぱなしですし、外の音が聞こえるということは中の声も外に伝わっているので、自分の話し声が自然と小さくなりました。
このような環境に長時間居ると、流石に精神的に疲れますから、家で過ごしたくても外に出るようにしました。
外は外でストレスが溜まるものの、好きなところに移動できるので、開放感を求めたり落ち着ける場所を探して歩き回りました。
夕方以降に家に着くと、工事が終わって昼間よりも圧倒的に静かですから、マンション修繕工事の間は日中外出することが多くなりました。

おはようございます。

横浜、晴れてきました(*^_^*)

伊香保から富岡製糸場へ。

大規模修繕工事を見学出来ました。

敷地内の社宅、診療所など歴史の中の生活を感じられる素晴らしい場所でした。

ついついお花を撮ってしまいますが💦

#写真好きな人と繋がりたい
#旅行 pic.twitter.com/YFNpPSnmDO

— 陽彩hiiro (@hiiro80647214) 2017年4月13日